GGのneko mhf
 2014年05月02日 11時32分22秒 
ねこぎゃらりー20140427


++おさかなおさかな++

今日から公式狩猟大会です!
世間はGWですが、私は例によってカレンダー通りのお仕事なので
有意義に有給休暇をとって今日は14時開幕スタートです(`・ω・´)
大会前にブログ更新!


まずはTOP、前回の銀トロフィー増やしたのでうp(*´ω`*)
画面におさめにくくなるという嬉しい悲鳴なのですが
設置の際に『家具の最大設置数を超えています』
と出て来て、泣く泣く滑り台を撤去。
ここから先はねこのぬいぐるみを減らすしかないので
それを避けるためにはギャラリー模様替えですね(´・ω・)
小タルが数を圧迫してるのが原因なんだけど
ねこっぽいお部屋にしたかったからなぁ。
次にトロフィー増えたら考えないとですね(´;ω;`)


GGになってからはテキトーに遊んでました。
私は剥ぎ回数が+1だったのでデュラの筆尾を取りにですね
日々頑張っていたのですが、ほんともうね
団員やフレに手伝ってもらったり
うなちゃんラスタラスタのぼっちPTで頑張ってみたり
しかしながらGGになってからげっとできたのは2個でした(*´ω`*)

あとはテキトーに団員に着いて行ったりでした!


一昨日からは新しい極征、バルカン登場(`・ω・´)
しかしながら本日金曜からメンテまで、大会があるので
たまちゃん、ゆーくん、たこすぴーの韋駄天メンバーで
初日に200くらい済まそうということになりました。


Gばるかん

とかげばるかん

落ちねこ


最近マトモなSS撮るの忘れるnekoであった
一応灼眼を狙いつつ歌姫入れて180分コースヽ('A`)ノ
200が目標だったけど全員300まで頑張りました(`・ω・´)
落ちていくヤツは最初何事かと全然わからなかったですねw
なんか死んでました^q^
そのあと他の人が落ちていくの見て理解したww
落ち出したらどうしようもないので
モドリ玉か迷子玉か復帰玉オススメ(*´ω`*)

立ち上がれ!G級ハンター

こんなのがやってたので超激運持って行ってましたw
まず最初に目がくらんだのは『絢累石x3』コレです。
あんまり極征行ってないnekoは絢累石不足
最初は3個狙いの1部位で良いやと思ってたんだけど
この日の極征後にたまちゃんが全身GXにしていたので
私も全身やってみたところ、たくさん絢累石げっと+。:.゜ヽ(*´ω`)ノ゜.:。+
石はこの他にもハンターナビで6個貰えたので嬉しいですね!
そして特筆すべきは

氷狐竜の筆尾 x 1

これを見て全身作る決心が着いたw
1個だろうと何個だろうと、筆尾のためなら作ります。
というワケで剣士GX(当然レベル1)全身作りました!
nekoの弓装備にディス珠が入るのは近い…!
まぁ筆尾が足りないんですけどね!


ハンターナビのアントラ生産とかも昨日やったw
でもグレンGX用に作ってるグレンGFを精錬とかしたくないので
それ以外だけ消化。
GF珠ももうちょい欲しいけど、GX2にしたいしなぁ(´・ω・)
9個ほどグレン胴をGFレベル7で置いてあるので
やろうと思えばすぐGF珠にできるんだけど…むぅ。

あとは統合期間の毎日ログインのヤツ受け取ったり
なんか忘れたけどもらえるものいろいろ受け取っておきました!


そして昨日のメインは復帰したしんごさんの歌姫オトモ(*´ω`*)
結構進んでオトモしたのは6章と7章、その辺りかな?
たこすぴーや種ちんも来てくれて楽しかったです!
しんごさんには以前めっちゃお世話になってたので
こういうのはオトモしたいですねー(*´ω`*)
あの頃のしんごさん…大剣がすごく輝いていたぜ…!
(進化大剣睡眠タメ4とかカウンターとかグレン尻尾斬り的な意味で)
他にもキーポジションばっかりやってもらってたので
しんごさん居なかったらウチの団は終わってたレベルw
そういえばガンナーの極集めがガノトトスだった時代に
翼ハメを指導してくれたのもしんごさんだったなぁw
復帰してくれてうれしいです!
韋駄天も復帰してね^^

ほんとウチの団はいろんな団員に支えられて来たんだなって
ふと思うときがあります。
置物団長だぜ!



↓よろしければポチっとお願いします(`・ω・´)

MHF・ブログ 
MHFゲーム・ブログ・ランキング


さて、今回はめっちゃ頑張りたい巨大魚杯
体調がよくありませんが、めっちゃ頑張りたいんです
息抜きに韋駄天はしますが、釣りは集中して行こう(`・ω・´)







関連記事
この記事のURL | MHF日記 | コメント(0) | ▲ top
<<水パーティー! bf | メイン | GG mhf>>
コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
| メイン |